2.運命数で「星数」を計算する

星数を求める数式

 例: 昭和54年3月20日生まれのAさんは表より運命数は4でしたので、星数は
    4−1+20=23
    となります。

 もし、結果が61以上だった人は60を引きます。 例えば結果が61の場合は61−60で星数は1です。

 ちなみに計算式の−1の意味は「生まれた時に一日分のエネルギーを消費したので引く」ということだそうです。






3.星数から「運命星」を知る
星数 運命星 該当の書籍
1〜10 土星人 土星人の運命
11〜20 金星人 金星人の運命
21〜30 火星人 火星人の運命
31〜40 天王星人 天王星人の運命
41〜50 木星人 木星人の運命
51〜60 水星人 水星人の運命
星数23のAさんはこの表より火星人とわかりました。

次のページからは、Aさんが火星人の陽(+)か陰(−)か、さらには霊合星人かを判定します。

ちなみにこの画像は 書籍「平成24年版 六星占術による金星人の運命」の目次の一部です

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