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タイトル |
ゴールデンアイ 007 |
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| メーカー/公式サイト | 任天堂 |
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| ジャンル | FPS | |||
| 機種 | ![]() |
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| プレイヤー(人) | 1〜 | |||
| クリアの有無 | 2011/7 エクストリーム クリア |
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| 批評 | 普段、FPSというシューティングはしないので新鮮でした。 また単に撃つだけでなく難易度が上がるとノルマが増え、「情報をダウンロードする」 とか「監視システムのデータを消去する」など、スパイらしい行動を取る必要があった点 を大いに評価したいです。
とくにリロード音は心地良く、拳銃やショットガン、マシンガンそれぞれに弾倉の装填モーションが異なっていたので、非常に興奮しました。 なお、Wiiリモコンだと照準合わせに慣れが必要であったり、合わないと思う人はWiiのセンサーバーの設定を見直す必要があると思います。 さて、ゲーム全体としてはボリュームがありクリアまではかなり苦労しましたし、簡単なステージと激ムズのステージとの難易度の差が大きかったです。 ただ後半のすべてが難しかったわけではありませんし、セーブポイントが豊富にあったので、社会人でもコツコツとプレイできる内容ではありました。 不満だったのが「1対複数」というシーンになると、一瞬で体中が穴だらけでゲームオーバーになることもあり、その時は疲労感一杯です。 また、ほとんどのステージで敵の出現・行動パターンは毎回決まっているものの、一部では数パターンあり、リトライ後に物陰で銃を構えていたら敵が別のパターンで動き、いつの間にやら背後から撃たれていたという、「記憶型ゲームが好み」の人にはややツライ部分もありました。 しかし、敵にバレないように行動すれば攻撃される回数も少ない、逆に堂々と行動すれば増援部隊が追加された上での銃撃戦と、ステージごとに自分の行動によって敵の行動も変わるのは面白いと思います。 気分的には「目の前の敵はすべて倒す」つもりでも、「場合によってはやり過ごした」方が施設内の移動がラクになったり、目の前に急に敵が出てきたら「ヤラレる前にヤる」という気持ちで短銃で撃つかヌンチャクを振って拳で殴るという展開は、単に撃ちまくるゲームとは一線を画していると思います。 総評として、サイレンサー付きでバレないように撃つ、サイトで慎重に狙う、背後から締めて落とすといった「007 ただ、一部のステージの難易度の高さが辛かったので少し減点です。 |
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| 関連商品 | ニンテンドー64用ゴールデンアイ007 |
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| 評価(10が最高) | 難しいので-1して 8 | |||
| 映像 | 管理人がアップした動画がyoutubeにあります | |||
| 楽天市場 2012/4現在 | 【Wii】 ゴールデンアイ 007 RVL-P-SJBJ |
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