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タイトル |
真魂斗羅 |
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| メーカー/公式サイト | コナミ/ |
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| ジャンル | アクション | ||
| 機種 | ![]() |
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| プレイヤー(人) | 1〜2 | ||
| クリアの有無 | ○ | ||
| 私が買った攻略本 | 真魂斗羅・魂斗羅ハードスピリッツ コナミ公式パーフェクトガイド | ||
| 批評 | かなり骨のあるアクションゲームです。 ダメージ制ではなく、一発ですぐアウトという昔のゲームによくあった辛口アクションゲームです。でも、さすがは「コナミ」です。 グラフィックは、私が今まで見たアクションゲームの中でもトップだと思えるぐらいの美麗さで、それだけでなくそれをさらに盛り上げるサウンドそして、随所に散りばめられた”仕掛け、演出”は、あとあと印象に残るような内容です。 できれば私のような下手なゲーマーではなく、腕のあるゲーマーのプレイ画面をそばで見るだけでも十分楽しめます。 アクションゲームの要である操作性はいいものの、武器や銃口の向きの変更など、その操作が煩雑なのでプレイしている最中に「次はこのボタンを押してそして」みたいなことにまで頭を使ってしまう点、そして、この敵にはこの武器を使って、この場面ではこの向きに銃を固定など、完全な覚えゲーになってしまっている点があるために「撃ちまくって、華麗に逃げる」という爽快感がないのは残念です。 何も考えずバリバリ撃ちながら進む、といった爽快感のある内容を次回作では求めたいところですが、そうなってしまうとひと昔のゲームになってしまう恐れもあるので、そのバランスは微妙といえば微妙かもしれません。 あと撃破率システムというのがあって、特定の敵・障害物をどれだけ撃破したのかが%で表示されランク付けされるのですが攻略本がないとまずいきなり100%は無理です。 例えば、中ボスをただ倒すだけでなく、倒す順番を知らないと撃破率が上がらないというものですし、それに、もし私が攻略本を持っていなかったら「ノーマルエンディング」を見ただけで「完全にクリアしたと勘違い」していたと思われるシステムには、ちょっと問題があると思います。 無論、腕があってこまめにステージの隅々まで探索でき、しかもノーミスクリアのできるプレイヤーなら攻略本なしでも完全クリアは可能でしょうけれど、ノーミスクリアは到底できない私は「真のエンディング」を見れない、つまり同じお金を払っているのに見れない場面があるというのは、ロープレのマルチエンディングと同様に、開発した側からすれば「何回も遊んでもらう為」であると同時に「単なる時間稼ぎのシステム」以外の何ものでもありません。 GCのゼルダでも似たようなことを書きましたが、私は攻略本などを買わなくても、そして普通に時間を費やせば完全にクリアができるゲームの方が、社会人ゲーマーには受け入れられやすいと思います。 |
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| 評価(10が最高) | 8 | ||
| 評価の詳細版 | システム系の操作性 ★★★★★ アイテムに関する操作性 ★★(アイテム/銃固定の切り替えで忙しいから) 演出 ★★★★★(ギャラリー受けします。慣れれば一時間程度でクリアできると思います) サウンド ★★★★★ グラフィック ★★★★★ 熱中度 ★★★★★ オリジナリティ ★★★★ アクションらしさ ★★★★★ 目の疲労 ★★(画像がキレイなため、少々疲れます) 難易度 ★(難しすぎです) 満足感 ★★★(完全クリアができた人なら星5つのはず。下手な私は3つという意味です) |
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タイトル |
ネオ コントラ NEO CONTRA |
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| メーカー/公式サイト | コナミ東京/ |
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| ジャンル | アクションシューティング | ||
| 機種 | ![]() |
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| プレイヤー(人) | 1〜2 | ||
| クリアの有無 | ○(2005/4/4) 最高クリアランク:A 武器:Type D |
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| 批評 |
攻撃に高低差を設け、ステージの節目ごとに視点が変化するので「ゲームの展開に広がりがあり」「目新しさを感じる」ゲームです。 |
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| 評価(10が最高) | 10 | ||
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| 同シリーズの批評 | DS リバース 真 ネオ スピリッツ |
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