基本編


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   科目での入力 物品での入力 相手先での入力  入力での入力規則

 修正・削除 各ボタン その他のシート 印刷(年度末) データの移行


●Excel 2013/2010の場合
 当ソフトを開くと左上に「セキュリティの警告」が表示されるので、すぐ右側の
「コンテンツの有効化」をクリック。 ※または「マクロを有効にする」をクリックして下さい

 また、印刷(印刷プレビュー)を実行するとソフトの画面がちらつくことがあります。
 ちらついてしまったら上書き保存をして一度Excelを終了して下さい。

  弊社の回避方法は、その日のデータ入力が終わったら上書き保存をし、
 最後に印刷を実行してExcelを終了します。


●Excel 2007の場合
 当ソフトを開くと左上に「セキュリティの警告」が表示されるので、すぐ右側の「オプション...」
をクリック。
 次に表示された画面で「このコンテンツを有効にする」を選び[OK]をクリックして下さい。

●2003以前のエクセルの場合
「マクロを有効にする」をクリックして下さい


 はじめてお使いになる場合は、次の順序で行って下さい。


[科目]シートでの入力

 サンプルの"1 売上 1"のように番号と名称をそして

 入金/出金区分(入金:1 出金:2 不明:0 (半角数字))を”必要な数だけ”

 まとめて入力し、最後に[更新]ボタン必ず押して下さい。
 すると番号順に並べ替えた後、[入力]シートでその番号が使用可能となります。



 ※科目名を増やす場合:
   目安として科目コード番号([科目]シートのCD)の1〜50が出納帳向け、51〜100が家計簿向け
  として分けています。使用していないコードを使って追加して下さい。

 ※v2.2で新たに追加した科目:
    2. 仕入 区分2
   26 自動車維持費 区分2

 ※[入力]シートで使用する「科目名」はここで必ず登録して下さい

 ※修正・削除された場合でも最後に[更新]ボタン必ず押して下さい

 ※登録できる番号は半角数字の1〜9998までで 9999以上は登録しないで下さい
  また、重複した番号は登録しないで下さい





[物品]シートでの入力

 サンプルの"1 税込書籍代"のように番号と名称を”必要な数だけ”まとめて入力し、
 最後に[更新]ボタン必ず押して下さい。すると番号順に並べ替えた後、
 [入力]シートでその番号が使用可能となります。


 ※ただし、あまり使用しない「物品名」は登録せずに[入力]シートで
  直接、名称を入力されても構いません

 ※修正・削除された場合でも最後に[更新]ボタン必ず押して下さい

 ※登録できる番号は半角数字の1〜9998までで 9999 は登録しないで下さい
  また、重複した番号は登録しないで下さい





[相手先]シートでの入力

 サンプルの"1 ○×商店"のように番号とお店(取引先)の名称を”必要な数だけ”まとめて入力し、
 最後に[更新]ボタン必ず押して下さい。すると番号順に並べ替えた後、
 [入力]シートでその番号が使用可能となります。


 ※ただし、あまり使用しない「相手先名」は登録せずに[入力]シートで
  直接、名称を入力されても構いません

 ※修正・削除された場合でも最後に[更新]ボタン必ず押して下さい

 ※登録できる番号は半角数字の1〜9998までで 9999 は登録しないで下さい
  また、重複した番号は登録しないで下さい





[入力]シートでの登録

 下の入力規則に従って入力して下さい。 ですがその前に

Q.[入力]シートでその日はじめてデータを入力する場合には?

A.[新規]ボタンを押すか、[登録画面]を使用して下さい。
 いずれの場合でも、サンプルデータは行選択により削除して下さい


Q.必須入力の項目は?

A.科CD(科目コード)/年月日/通し番です。


 
入力規則
項目名 項目の説明および備考
科CD 科目のコード番号必須入力です。[科目]シートで入力した番号を直接入力するか、
同列の上方にあるコンボボックスからマウスで選択して下さい(半角数字)


※半角数字のゼロを入力すると番号(CD)および名称が消去されます
科目名 番号入力かコンボボックスの選択により、名称が自動でセットされます

年月日 必須入力です。日付に西暦年をつけて入力して下さい。
但し単年度分のみの入力です


例:2014/4/1と入力すれば”4月1日”と表示されます(半角数字)

また、存在しない日付 2014/4/31 など年月日エラーの場合は”4月31日”とは
表示されません

※西暦年は表示されませんがデータとして保存され、並べ替えに反映します

通し番 必須入力です。一日で最初の入力を1として通し番号を入力して下さい。
(言い換えれば、日毎の伝票そのものの通し番号です)

また同じ日に2件入力する場合、1件目の通し番号は1、2件目は2と入力して下さい
(半角数字)

※通し番には 1〜990 までの入力が可能です。
枝番 1つの伝票で複数明細の場合は必須入力です。
なお登録画面により明細を入力した場合は、単一明細でも1がセットされます。

前述の通し番号の中で1件目を1として番号を入力して下さい。
(言い換えれば、枝番は伝票の明細毎の番号です)

複数明細の場合(一つの通し番号に対し明細が複数ある場合)は、
1つ目の枝番は1、2つ目は2などと入力して下さい(半角数字)

※枝番には 1〜95 までの入力が可能です。
※半角数字の98を入力すると「相CD」と「備考」の内容が消去され
 「備考」に”小計”が表示されます
※半角数字の99を入力すると「物CD」〜「備考」までの内容が消去され
 「備考」に”小計”が表示されます
※半角数字のゼロを入力すると「枝番」〜「備考」までの内容が消去されます
物CD ●[物品]シートより名称を引用する場合
[物品]シートで入力した番号を直接入力するか、同列の上方にある
コンボボックスからマウスで選択して下さい(半角数字)


●[物品]シートより名称を引用しない場合
選択や入力は不要です

※半角数字のゼロを入力すると番号(CD)および名称が消去されます
物品 ●[物品]シートより名称を引用した場合
物CDの入力かコンボボックスの選択により、名称が自動でセットされます


●[物品]シートより名称を引用しなかった場合
直接、物品名を入力して下さい。もしくは未入力でもかまいません

相CD ●[相手先]シートより名称を引用する場合
[相手先]シートで入力した番号を直接入力するか、同列の上方にある
コンボボックスからマウスで選択して下さい(半角数字)


●[相手先]シートより名称を引用しない場合
選択や入力は不要です

※半角数字のゼロを入力すると番号(CD)および名称が消去されます
備考
(相手先等)
●[相手先]シートより名称を引用した場合
相CDの入力かコンボボックスの選択により、名称が自動でセットされます


●[相手先]シートより名称を引用しなかった場合
直接、備考(メモ書き)もしくはお店(取引先)の名称を入力して下さい。
もしくは未入力でもかまいません。

入金 入金の場合は必須入力です。金額を入力します。(半角数字)

ただし、複数明細で小計行に金額を入力する場合は必須入力ではありません。

出金 出金の場合は必須入力です。金額を入力します。(半角数字)

ただし、複数明細で小計行に金額を入力する場合は必須入力ではありません。

家計簿としてご利用の場合は使用しません

棚卸表に出力したい物品の場合には、集計するに種別番号として半角数字
入力します。

入力した番号によって[棚卸表]シートで表示される「種別」名が異なります

種別番号  0:空白 1:商品 2:貯蔵品

 データは横へ横へと入力し、次の明細はすぐ下の行の科CDから入力するようにして とにかく
空いた行ができないようにして下さい。

[入力]シートでの修正・削除

  なお、[入力]シートでの修正・削除は[集計]ボタンを押すに行って下さい。

 修正→直接、上書きで修正して下さい。

 削除”行選択をして削除(行単位削除)”して下さい。ただし空いた行ができないようにして下さい
──→FAQ





[入力]シートの各ボタンについて

登録画面ボタン

   登録画面を開きます。各項目については、前述の入力規則のとおりですが、それ以外の機能
  について解説します。

   この登録画面で明細を入力した後は、必要に応じて[並べ替え]ボタンを押して下さい。
   また、この登録画面は登録専用です。修正・削除は直接[入力]シート上で行って下さい。

   なお、この[登録画面]ボタンは[集計]ボタンを押すでないと、使用できません


  [閉]ボタン:この登録画面を閉じます

  科目名:一覧から名称を選ぶか、例えば”主食費”と入力して下さい。もし、一覧にない名称を
     入力すると「プロパティの値が不正です」というエラーメッセージが表示されます

  年・通し番・枝番の上下ボタン:それぞれ+1・−1します。なおこの登録画面で明細を入力すると
                 単一明細の場合でも枝番は1がセットされます

  通し番・枝番の[→1]ボタン:クリックすると1に戻します

  通し番・枝番の自動+1の□:レ点(チェック)が入っていると、登録ボタンを押した後、該当の番号が
                 +1されます。その必要がなければ、□のままでかまいません。

  物品・備考:通常のコンボボックスですので、コンボボックスの一覧から名称を選んでもかまいませんし、
         選ばずに直接入力してもかまいません。もしくは未入力でもかまいません。


  明細・小計の○ボタン:通常の明細は○をクリックし●のままにしておいて下さい。

        1つの伝票で複数明細の場合、そして小計を入力したい場合は、小計の○をクリックして下さい。
        すると枝番に98(*)を備考に”<小計>”を表示するので、それから小計としての金額を入力して下さい。
      * 以前は99でしたが、v2.2から98に変更しました

  [登録]ボタン:一件のデータ(明細)として登録します





新規ボタン

 新しいデータ(明細)を入力する場合このボタンを押せば、追加用の行(最終データの次行)へセルが
移動します。 ただしこのボタンは[集計]ボタンを押すでないと、使用できません




並べ替えボタン

・並べ替え:明細を「年月日」/「通し番」/「枝番」の順に並べ替えます

 また集計したにこのボタンを押すと明細とともに集計行が、科目毎の”月計”/
月毎の”残高月計”/科目毎の”年計”そして”総合計”の順に並べ替えられます
──→FAQ




集計行削除ボタン

・集計行削除:[集計]ボタンを押した後に生成された”月計””年計””残高月計”
         ”総合計”行を無条件に全て削除し、集計前に戻ります
──→FAQ 
 ※Excel 2013/2010/2007の場合:
       集計行削除ボタンをクリックするとNumLockキーのランプが消えて数字キー(テンキー)の
      数字が入力できない場合があります。原因は不明です。 
       その場合はお手数ですが、数字キーそばのNumLockキーを押して下さい。
      ランプが点灯すれば数字の入力ができるようになります(ランプの無いパソコンもあります)

     (※2014年5月:NumLockキーのランプが極力消えないようにソフトを改良しております)





集計ボタン

 通常このボタンを押すのは残高や合計額を知りたい時です。 もし、集計した後に明細を修正
したい、新しい明細を追加したい時
は[集計行削除]ボタンで集計前に戻ってから修正や追加して下さい。

 各科目毎の”月計””年計”および月毎の”残高月計”そして明細全ての”総合計”行が
生成され明細を「科CD」/「年月日」の順に並べ替えます。

 また、[集計表作成]ボタンを押せば集計表を作成できます
──→FAQ




集計表作成ボタン

 [集計]ボタンを押したでないと、使用できません。

 このボタンは[集計表]シートに年間の集計表を作成します。なおこのボタンを押すと、[集計表]シートの
データは新しいデータで常に上書きされます。
(また、[入力]シートのデータを「科CD」/「年月日」の順に並び替えてから[集計表]シートを更新します)


 また、結果が実際と異なっていたら一度[集計行削除]ボタンを押して集計前に戻し、再度
[入力]シートの明細を確認して下さい。
──→FAQ




棚卸表準備ボタン(家計簿としてご利用の場合は使用しません)

 [集計]ボタンを押すでないと、使用できません。

 [入力]シートで集計するに「」欄に種別番号が入力された明細の「物品」名を、[棚卸表]シート
の「品名」にセットするとともに、棚卸表の明細行を生成します。

(ご注意: 「物品」名が空白の場合は棚卸表の品名も空白となります。)


 [棚卸表]シートのデータはこのボタンを押すと、新しいデータで常に上書きされます。
──→FAQ




年次処理ボタン

※年度毎にこのExcelブックをコピーして使用される場合にはこのボタンは使用しません

 このボタンは[集計]ボタンを押すでないと、使用できません

 [入力]シートの明細を全て削除します。通常、家計簿としてなら年が変わった時、出納帳としてなら確定申告後に
1回だけ実行します。なお一度削除した明細は元に戻せないので、元に戻す場合は保存せずに終了して下さい。
──→FAQ

<補足>

 1.[年次処理]ボタンを押すと[入力]シートの全データが削除されますので、[年次処理]ボタンを押す前に、
  [入力]/[棚卸表]/[集計表]シートを印刷(標準ではA4)の上、間違いがないことをご確認して頂き
  ますようお願いします。
   また必要ならば[年次処理]ボタンを押す前に、[昨年の集計表]シートを更新して下さい。


 2.年次処理の時期は、家計簿としてお使いの場合は「年が変わってから」
  現金出納帳としてお使いの場合は「確定申告完了後」がおよその目安ですが、 もちろんお使いの方の
  任意の時期で構いません。





その他のシートについて

[棚卸表]シートについて

 (家計簿としてご利用の場合は使用しません

 このシートは、棚卸資産の評価方法として「最終仕入原価法」に基づいた”棚卸表”を
より容易に作成する為に設けてあります。用語については専門書を参考にして下さい。

 なお棚卸表は[棚卸表準備]ボタンを押すと、[入力]シートの各明細の「」欄で入力された種別番号に
基づいて各明細の種別名と物品名を表示するだけです。理由は[入力]シートでは数量・単価を考慮して
いないからです。


 したがいまして種別名・物品名が表示された[棚卸表]シートで、個々の物品に対して「年末の棚卸資産の数量」
を「数量」列に、個々の物品に対して「年末に一番近い時期に仕入れたその棚卸資産の仕入単価」を「単価」列
に入力して下さい。

 すると「金額」および「金額」の合計である「小計」を計算します。
また「消費税」は「小計」に「消費税率」をかけた金額、
「合計」は「小計」と「消費税」の合計です。

 ちなみに「消費税」は、同じシート上の「消費税率」を変更すれば更新されます。
消費税をかけない場合は消費税率を0%にして下さい。税込みの物品と税抜き物品がある場合は、
消費税率が0%のうえで「税込みの仕入単価」を入力して下さい。
 また「消費税」は、小数第一位を四捨五入した値です。

 次に、[棚卸表準備]ボタンを押して作成された[棚卸表]シートで”任意で行を挿入したい”場合の
ご説明です。

例.「小計」用の数式がセル:E14にあった場合
   E14の数式は =SUM($E2:$E12) となります。

 このとき任意で行を挿入できる箇所は「行2の下から行11の下の間のみ」です。
挿入した行の金額欄は、既存の行の金額欄の数式(例 =$C2*$D2)をコピーして貼り付けて下さい。

 仮に一行挿入するとE14の数式は =SUM($E2:$E13) と自動更新され正常に計算しますが、

 「行2の下から行11の下の間」以外に行を挿入した場合、
 E14の数式が =SUM($E2:$E12) のままで変化しないため「小計」は正常に計算されません。






[集計表]シートについて

 家計簿のような”入金月計””出金月計”、入金から出金を差し引いた”当月利益”(=当月残高)
を計算しそれらの累計も表示します。

 また”申告決算書”に記入する際の補助簿としても使えるよう、科目毎の月計
年計も表示します。

 また「修正」列に棚卸等により発生した金額を入力すると、年計を表す「計」列から加減算
します。例えば 100と入力すれば 100が加算、-100と入力すれば 100が年計から減算されます





[昨年の集計表]シートについて

 表コピーボタンを押すと、[集計表]シートのデータをそのままコピーします。

 利用の目的は、昨年の集計表をいつでも見ることができるので節約や売り上げなどの判断材料
にするためです。ですので、お客様にとって必要ならばお使い下さい。

 お使いの場合は、「一年分(年度)の明細の入力が済み、最終的な集計表ができた後」に[表コピー]ボタン
を押し下さい。(通常は年に一度だけ)

 またそのボタンは、押す度に[集計表]シートのデータをコピーし[昨年の集計表]シート上に最新のデータを
”上書き”するので、必要ならば[表コピー]ボタンを押す前に[昨年の集計表]を印刷して下さい。

 お願い ・シート「昨年の集計表」のシート名は名前の変更をしないで下さい。変名された場合、データの移行
       ときに過去のデータを移行できません。

      ・コピーした後は元に戻せません。元に戻す場合は保存せずに終了して下さい。





印刷について(とくに年度末について)

そのまま印刷して下さい
──→FAQ

なお[入力][棚卸表][集計表]シートには、出荷時に「ヘッダー/フッター」を設定しておりますので
追加・変更をされる場合とくに年度末には、

 1. MS-Excelのメニュー内の”ファイル”の”ページ設定”
 2. ”ヘッダー/ フッター”タブの”ヘッダーの編集”および”フッターの編集”
にて任意に追加・変更をして下さい





[物品]シートの[Sakigakeソフトへ...]ボタン

インターネットに接続されていると直接、弊社のホームページへジャンプします。
 ※インターネットに接続されていない時には押さないで下さい


[物品]シートのヘルプボタン

 このマニュアルを開きます。開かない場合は、ソフトと同じフォルダの sakisu_00.html を直接開いてください。





[科目]シートのデータの移行ボタン

  ズック君の家計簿or現金出納帳(R)v2.2/2.1/1.0(以下、家計簿)をお持ちの方が、登録済みデータを
 当バージョンへ移行する場合に使用します。


 以前の家計簿[sakisuXX.xls]の場所を[参照]ボタンで指定した後、[データの移行]ボタンを
押して下さい。そして完了メッセージが表示されるまでお待ち下さい。

  移行終了後、各シートのデータをご覧になり、正常に移行されたかどうかをご確認下さい。移行されない
 場合がありましたら、開いている家計簿を保存せずに終了し下記を参考にして対処して下さい。

  ただし、移行処理を実行すると当バージョンに登録されているデータはすべて消去されますので、通常
 ははじめてお使いの時に一回だけ使用して下さい。


※移行”元”(以前の家計簿)は、集計の状態であらかじめ閉じておいて下さい。
※当バージョンも、集計にしておいて下さい。
※移行されるシートは、入力/科目/物品/相手先のシートのみです。
 また、v2.2以降では[昨年の集計表]シートも移行されます。 
 ただし、移行後に作成可能なシートである棚卸表および集計表は移行しません。

※[入力]シート以外で移行されないデータがある場合には、移行”元”(以前の家計簿)の各シートで
 [更新]ボタンを押し、保存終了してから再度[データの移行]ボタンを押して下さい。

※移行”元”(以前の家計簿)の[入力]シートの各明細(データ)は、科目のコード番号が入っているのが
 前提です。その番号が入っていない明細が[入力]シート上にありますと、その明細より下のデータは
 移行されません。その場合は任意のコード番号を入力して保存、再度当バージョンで[データの移行]を
 して下さい

※このデータの移行で当バージョンに登録しているデータ(明細)を完全に消去するには、
 登録済みのデータとデータとの間に空いた行がないことが前提です





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