妖しの少年曹操 02.1.3up
贈呈品
白牡丹さまに差し上げました。
「滅びのくに」第三部より、自傷癖と精神的鬱屈で
かなりキワどい線まで行ってる17歳の曹操です。
感受性の塊のような少年は、後漢末の洛陽にあって、その身体の内に
乱世
を培っていくのでした。
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